大きな保障と確かな安心 ビジネス共済
創業の時代 企業福祉共済会 専務理事 三上元(前湖西市長、元船井総研取締役)

創という字を辞書で引けば「きず」と出ます。創業とはきずだらけで仕事を始めることです。この共済会はコストを極力押さえることで小さく出発し徐々に成長することにしました。大宣伝をせずクチコミで広げる、理事の給料は当分ゼロとする、などなどです。
そして商品(保障)は入院時の保障を重視したものにしました。
きっかけは、伊藤忠商事に勤めていた父が1年半の闘病後、ガンで他界しました。病床で「こうなってみてオレはいい会社にいたんだと思うよ。」と言っていた事を思い出します。
私の会社からは、社員の父親の死亡規定により5万円、伊藤忠商事からは、現役社員の死亡規定により10万円が届けられました。ビックリしたのは数日後、労働組合から100万円、さらには伊藤忠共済から800万円の見舞金が届けられたのです。
従業員1万人以上の会社は、このような企業グループ単位の共済制度を持ち、低廉な掛金で運営しています。従業員の少ない会社も連合して共済を作れば、大企業並みの安心の制度が可能だと考え、この共済会を結成しました。
そして、平成20年新しい法律の下で協同組合として第二の創業となりました。

感謝 三上元(前湖西市長、元船井総研取締役)
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